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ビジネス&テクノロジーインサイトフォーラム

日/英 同時通訳付き

 
電気車両:予測、技術、プレーヤー、チャンス

9月3日/午前の部

3Dプリンティング:技術、材料、チャンス

9月3日/午後の部


透明導電膜と導電性インク

9月4日/午前の部

フレキシブルセンサー、ディスプレイ、バリア膜

9月4日/午後の部

 

フレキシブルセンサー、ディスプレイ、バリア膜

日/英 同時通訳付き

予測、プレーヤー、ケーススタディ、チャンス、技術、市場評価についての重要なビジネスインテリジェンス

 

プリンタブル、フレキシブルまたは有機エレクトロニクスとは 様々な種類の技術についてを指し、それらの商業化、成長性や利益性などは異なるステージにある。OLEDディスプレイ、導電性インク、プリントセンサーは既に10億ドル市場を作っており、透明導電膜などの技術も急速に成長している。第三世代太陽光発電、有機またはプリンタブルトランジスタ回路、薄膜電池をなどの胚芽段階の技術もある。これは複雑で急速な技術変化と市場環境を含み、それは関りのあるまた関わりを望む企業にとって本物のチャンスを見分けことを困難にする。

本フォーラムはビジネス側と技術側の双方から、フレキシブルまたはプリンタブルセンサー、ディスプレイ、バリア膜の主要となる3つのエリアについて注目し、これら一連の広範な技術の裏側について講演し、さらにその他の関連した技術の進展状況の見識を与える。この複雑な業界をわかり易く、重要な市場データを交えより深く説明する。参加者はこの講演でこの市場の明確で定量化された見通し、技術評価と開発ロードマップ、キープレーヤーのプロファイルと市場採用のための戦略を、成功例と失敗例をもとに学べる。

本フォーラムを主催するIDTechExは、1999年よりこの分野について取り組み、この分野の国際的エキスパートとして広く引用される。調査は300社以上もの企業への直接インタビューに加え、およそ1000社への略式イン手ビューによって行われる。IDTechExのアナリストは非常に専門的(主にPhDレベル)で商業的な経験のあり、ヨーロッパ、アジア、アメリカを拠点に調査活動を6ヵ国語で行う。

このイベントは成長戦略や事業開発、研究およびエンジニアリング、イノベーション管理などに関するものがターゲットとされる。本ベントには材料供給、製造装置、部品およびデバイス製造やシステムインテグレーターに関連のある企業が参加する。本イベントは日/英の同時通訳で行われる。

本フォーラムにはこれらの技術に加え、同日午前に透明導電膜、導電性インクに関する講演もあり、そちらも併せて参加することによりこれら技術に関する理解をより深めることができる。両方のフォーラムに参加される方には参加費の割引もある。

 

料金&参加申し込み
 
 

 

 

 

 

料金&参加申し込み

9月4日㈭/午後

Agenda

12:15 - 12:45
受付
 
12:45 - 14:00
装置&インテグレーションの革新
講演者:: Intrinsiq Materials

講演者: Thin Film Electronics

講演者:: SemiLab

講演者:: Vinci Technologies - Instrumentation
  • 昼食を楽しみながらこれらの技術に従事するヨーロッパ/アメリカの企業の最新の彼らの事業戦略について話し合える
  • プリンタブルエレクトロニクスに関するパッケージング、輸送、一般消費者向け電子機器、ヘルスケア、セキュリティー&マスメディアについての消費者インタビュー、調査結果について
14:00 - 14:45
フレキシブル&プリンタブル ディスプレイ&照明
IDTechEx主席アナリスト Drハリー ザーボス調べ
  • フレキシブル&プリンタブルOLEDディスプレイついて 進展状況、動向、重要なもの
  • サムソン、LG、ソニー、パナソニック、住友、シャープ、AUOと中国、アメリカ、ヨーロッパサプライヤーの最新優れた取り組み
  • フレキシブルディスプレイ(OLEDとリフレクティブ)の10年予測の概要
  • 有機EL照明VSLED照明‐技術評価と10年予測
14:45 - 15:15
フレキシブルエレクトロニクス用フレキシブルバリア膜
IDTechEx主席アナリスト Drハリー ザーボス調べ
  • 応用タイプごとのバリア膜の必要条件
  • フレキシブルバリア膜の技術と比較
  • 20以上のフレキシブルバリア膜開発者のプロファイルと進捗状況
  • 応用タイプ別(ディスプレイ、太陽光発電など)バリア膜の10年予測
15:15 - 15:45
情報交換休憩
 
15:45 - 16:20
フレキシブル&プリンタブルセンサー
IDTechEx技術アナリスト Drギウム ションサン調べ
  • バイオセンサー、容量センサー(タッチスクリーンを含まない)、ピエゾ抵抗型&圧電(圧力やその他の力)センサー、光電(受光素子、ハイブリットCMOSイメージセンサー、デジタルX線センサー)、温度センサー、ガスセンサーの技術評価と市場10年予測
  • 市場ドライバーと応用法の評価
  • 20の主要産業プレーヤーの戦略とビジネスインテリジェンス
16:20 - 17:20
すばやい見通し:市場データ、 戦略、動向、最新の技術 
IDTechEx技術アナリスト Drギウム ションサン調べ
    技術は下記のように分野わけされます
  • 応用理由と市場採用
  • 主要技術評価VS既存の技術 (技術、コスト、障害、ロードマップ)
  • キープレーヤー
  • 応用/技術タイプ別の10年予測
16:20 - 16:35
フレキシブル電池&薄膜電池
IDTechEx技術アナリスト Dr ヒー調べ
16:35 - 16:50
第三世代太陽光発電:有機太陽光発電&色素増感太陽電池 VS その他の太陽光発電
IDTechEx主席アナリスト Drハリー ザーボス調べ
16:50- 17:05
プリンタブル半導体:有機、ナノ・シリコン、金属酸化物、カーボンナノチューブ、グラフェン
IDTechEx社長兼主席アナリスト ラグー ダス調べ
17:05 - 17:20
グラフェン
IDTechExディレクター兼上級技術アナリスト Drジョン ハロップ調べ
17:20 - 17:40
質疑応答
 
料金&参加申し込み
講演時間や講演内容は変更されることがあります
 

IDTechExについて

本フォーラムを主催するIDTechExは、1999年より先端技術について取り組み、この分野の国際的エキスパートとして広く引用されています。調査は企業への直接インタビューに加え、毎年およそ1000社への略式インタビューによって行われています。IDTechExのアナリストは非常に専門的(主にPhDレベル)で商業的な経験のあり、ヨーロッパ、アジア、アメリカを拠点に調査活動を6ヵ国語で行っています さらに詳しく

お問い合わせ

小坂井真弓 (Mayumi Kozakai)
ビジネス開発 日本
81-90-5566-1533
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